【日本言語聴覚士協会】リハビリテーション3職種における給与の実態調査 個別調査 ご協力のお願い

福岡県言語聴覚士会 各位

平素より本協会の事業にご理解ご協力を賜りありがとうございます。
本協会は、日本理学療法士協会、日本作業療法士協会と共同し、リハビリテーション専門職団体協議会として、リハビリテーションの発展および向上に努めるべく、日頃より3協会連携のもと報酬改定に向けた要望活動や人材育成に取り組んでおります。
リハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)を取り巻く就業環境においては、業務の高度化や責任の増大が指摘される一方で、それに伴う賃金水準の実態については、十分な把握ができておりません。
本調査は、本職能に従事する会員の賃金水準を把握するとともに、賃金水準の引き上げに関連する要因について、施設間の比較を通じて明らかにし、処遇改善に関する検討および政策的要望のための基礎資料とすることを目的としております。
つきましては、すべての会員の方々が調査へのご回答にご協力くださいますようお願い申し上げます。

【調査依頼対象】協会会員 ※休会者を除きます
※なお、複数のライセンスで勤務されている場合には、
 言語聴覚士として勤務する場合について、1回のご回答をお願いいたします。

【調査方法】インターネット調査
下記URL内のリンクよりご回答ください。(マイページへのログインが必要です)
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/2858

【回答期間】2026年7月6日(月)~2026年7月31日(金)
【お問合せ先】リハビリテーション専門職団体協議会 事務局(日本言語聴覚士協会)
       E-mail:reha3-pos@japanslht.or.jp 

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